視力が悪くて思い切ってレーシックを受けました  

視力が悪くなったのは中学生の頃からで、両目とも1.5から0.02まで下がりました。その頃から眼鏡をかけるようになり、眼鏡がない生活は考えられなくなりました。眼鏡をかけること自体に違和感があり、煩わしさを常々感じていました。コンタクトレンズにすることも検討しましたが、それも面倒に感じ眼鏡生活が続きました。転機となったのは社会人になってからです。レーシックの手術を受けた友人が勧めてきたこともあり、私もレーシックを受けることにしました。施術は15分程ですぐに終わり、その後すぐに視力が両目2.0まで上がったことで眼鏡を手放して生活することができるようになりました。今でも施術をした後の眼鏡をかけなくても見える、生活ができる感動は忘れられません。もちろん、リスクも伴いますがしっかりとしたクリニックで施術の説明を受け、自身に適応があるか検査をしたうえで施術を受ければ特段恐る必要はないと感じています。視力が悪かった時期は眼鏡がコンプレックの一つでもあり、自分のことをどうしても好きになることはできませんでした。しかし、レーシックを受けたことで自分に自信を持てるようになり、今では前向きに生活することができています。

参考にしたサイトです。http://xn--pcka3d5a7l4d965zmjas9cx71bd7dvt0oo6qa.com/

20歳ぐらいから髪が薄くて悩んでいました(T_T)

薄毛かもって思ったのは、二十歳になったころでした。20歳になった時に今まで天然パーマで膨らむほど多かった髪の毛が、急激に人並みになってきました。もともと頭頂部につむじが2個ありましたが少し大きくなってきたという印象がありましたが、まだそのときは薄毛とは思っていませんでした。

が、社会人になり会社の寮で1年間だけ暮らした時に風呂に入る余裕がなく洗面所で洗髪したことがあります。
その時に大量の髪の毛がぬけたことがわかったときに、いよいよ薄毛が本格的に始まったことを実感しました。というのは、父親がハゲていたので遺伝から逃れることはできないので覚悟はしていました。せめて結婚するまでは残っていてほしいと思いあらゆる育毛剤を使用してきました。家の近所で購入すると知人にあったときに恥ずかしいのでわざと遠くまで電車で行き、すいているドラッグストアで何気ない感じで購入していました。最初は恥ずかしさがありなかなか買えませんでしたが、店員さんも機械的に処理してくれたので慣れてきました。けど、効果はさっぱりでした( ゚д゚)
そんなときに、父親から、マープナチュレのことを勧められたんです。たぶん、僕がずっと悩んでいるのを知っていたんでしょうね。

それまで、頭頂部から禿げ始めていたので側頭部にある髪の毛を伸ばして覆い隠すようにしましたが、風が吹くとハゲが思い切り目立つので常に手で治していたほどでした。記憶があります。おかげで、どうにか結婚は35歳でしたが、なんとか正面からみると毛があるように見えたので助かりました。

むろん、その後告白しましたけど、。。。妻は知っていたんですよね。(^_^;)

 

古いものは味がある

レトロなものというか、年代物に関心があります。

というのは、最新のものって無機質な感じがして、ちょっと親しみにくいのです。その点、古いものは、温かみがあるし、今まで生きてきている年輪があるし、そこには歴史もあるわけで、そういうことを想像するだけでも、楽しいです。

なので、私はレトロなものが大好きです。もちろん、骨董品とかも好きですが、コレクションをすると言うほどではないのです。そういうものを観に行ったりするのは好きです。

使い古されているものには、味がありますからね。なんだってそうです。たとえば言葉だって、古い言い回しとかには非常に粋を感じますよね。

 

なんでも古いからって切り捨てないで、いいものはいいという鑑識眼は持ちたいなって思います。

そうそう昨日は古書店に行ってきました。そこで、自分が子供の頃に持っていた本。。。を見つけたんです。すっごく感動しちゃいましたよ☆